絵本の読み聞かせとてあそびうた【4月・5月・6月】

      2019/12/17

まちスポ稲毛では月1回、小さなお子様向けに「絵本の読み聞かせ」や「わらべ歌・手遊びあそび」「木育おもちゃ広場」「簡単あそべるおもちゃ作り」をボランティアで活動しているサークル『ばありんず』の馬場恭子さんによる絵本の読み聞かせを行っています。

小さなお子様には豊かな心を育み、知的好奇心や想像力・集中力も身につく効果もある読み聞かせ。

また読み聞かせが始まる前には、東京おもちゃ美術館のおもちゃ学芸員でもあり、おもちゃコンサルタント、おもちゃインストラクターでもある馬場先生のチョイスされた楽しいおもちゃで遊べます。

こちらのページでは毎月の活動報告を追加していきます。

4月の活動

●おもちゃの広場●パンパンパン●ととけっころ(くまのパペット)●お花が笑った(お花の手製人形)●絵本「おはながさいた」「なーらんだ」●スカーフ♪タンポポ♪おにぎり♪グージーバー♪上から下から ●紙芝居「はーい!」 ●さよなら あんころもち

5月の活動

新しいお友達も増えてきています。おはなし会の前に「おもちゃ」で遊ぶスタイルもお母様たちからも良いです!

という声を頂きました。

 

6月の活動

本日は毎月開催の
「絵本の読み聞かせとてあそびうた」

今日は11組の親子さんが参加してくれ、大盛況でした♪上の子を幼稚園に送ったその足で来てくれたお母さま。
読み聞かせの日は馬場先生がおもちゃを沢山持ってきてくれるので早めに来てもお子さまが楽しめますよ♪

またてあそびうたや紙芝居が終わっても、先生がゆっくりおもちゃを片付けてくださるので時間に追われず、ゆっくりとお子さんを遊ばせられます。

お母さま同士もおしゃべりしたり、くつろいでいただけてる印象でした。

もっと大きなジョイントマット、早く買わなきゃですね…
このままじゃ狭い!

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