絵本の読み聞かせと手遊びうた【10月・11月】

      2019/11/12

まちスポ稲毛では月1回、小さなお子様向けに「絵本の読み聞かせ」や「わらべ歌・手遊びあそび」「木育おもちゃ広場」「簡単あそべるおもちゃ作り」をボランティアで活動しているサークル『ばありんず』の馬場恭子さんによる絵本の読み聞かせを行っています。

小さなお子様には豊かな心を育み、知的好奇心や想像力・集中力も身につく効果もある読み聞かせ。

また読み聞かせが始まる前には、東京おもちゃ美術館のおもちゃ学芸員でもあり、おもちゃコンサルタント、おもちゃインストラクターでもある馬場先生のチョイスされた楽しいおもちゃで遊べます。

こちらのページでは毎月の活動報告を追加していきます。

 

10月の活動報告

●絵本 あのこヘンナコ/にんじん ●わらべ歌遊び ととけっこう ●大型絵本 おべんんとうバス ●くまのパペット

広くなったスペースで今回は人数も丁度よくのんびりと遊べた様子でした、

今日はテディーベアカードで少し遊んでみました。

11月の活動報告

●ぐっどトイで遊ぼう ●絵本「ねこがいっぱい」●大型絵本「たまごのあかちゃん」●♪ととけっこう・うちのうちの黒ネコは

♪どんぐりころちゃん♪おにぎり♪ジージーバー

朝のうちに雨もあがり日射しもでてきてお友達もゆっくり集まって来てくれました。リピーターさんも多同じ様な年齢でしたので「わらべ歌あそび」を多めに入れて立ち歩きの遊び、お母さんにおんぶやだっこをしてもらい沢山遊んでもらいました。

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